保湿って肌にとって大事なのか?

凄い基本的な疑問を考えていました。

肌にとって保湿が何故大事なのか?

という疑問これを実体験で試してみました。試すやり方としては冬の時期に湿度計を見て45付近の値のときになんにもスキンケアをせずに過ごしてみました。

1日だけですけどね。

その時に肌を触ってどんな風になっていくのかを体感的ではありますが、鏡を見ながら見比べてみました。

するとそれだけでもやはり肌の劣化というかザラザラ感、カサカサ感は強まる感じですね。そしてもちろんですが、表面についている水分は感じられません。そしてその状態で過ごしていると、肌が1日単位でも相当傷んでみえるということと老けてみえることがわかりました。

 

乾燥が強い分それだけ潤いが飛んでしまっているんだと思います。やはり冷静に考えると保湿は必要なんだなと個人的に感じました。

やっぱり肌の保水が肌を守るバリア的な存在だということは体感して感じた良い経験でした。

 

保湿力の回復について

天然保湿成分と天然保湿因子が作用して肌を守ってくれているみたいですね。これらが睡眠中に色々回復をして肌を常に守ってくれる。

なので、1日くらいスキンケアをしなくても大丈夫だと言えますが、これが肌ダメージと回復の関係を考えるとそうでもない。簡単にいうとダメージの重さ具合で肌の回復がいつまでもなされないということですね。

例えば回復力100として、ダメージ150とすると差引-50になるとおもいます。そしてこの回復力少なくなるとドンドン肌がダメージを蓄積するというわけです。なので、できるだけ保湿をキッチリして肌ダメージを蓄積しないように気をつけましょうね♪

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